カピカピに乾燥している、鼻周りに重宝している「ジュリーク」アンチエイジングラインの美容オイル!

トリロジーのオイル

こんにちは、みきあやです星

私のお家では、旦那さんが、年がら年中、ハウスダストアレルギー。

毎日パワフルな掃除機で、ブオーンって吸い込んで、埃の被りそうなものは排除、空気清浄機を完備して、綺麗を心がけていても、毎朝「ハクショーン!」と、くしゃみから入ります涙

これだけでも大変なのに、冬になってきたら、乾燥肌開始!

肌が悲しいくらい、カピカピしちゃうのですよね。

敏感になっている分、変な成分が入っていたりすると、赤く腫れたり、かゆくなったりと大騒ぎ残念矢印

そんな、旦那さんの鼻に塗布できる数少ない、ブースターオイルがあるのでご紹介させてください気分高揚矢印
トリロジーのオイル右矢印 ジュリーク グレイスフル ビューティー ファーミングオイル 50ml

ティッシュに擦れて、鼻下がカピカピに赤くなり、化粧水すら、しみてしまう花粉症の時期にも、旦那さんの肌にしみないという、素敵オイルハート

ジュリークのアンチエイジングラインの一つなので、肌のハリが良くなるのも期待して、私もこっそりと、大事に使ってます♪

グレイスフル ビューティー ファーミングオイルの特徴

ジュリークの原料は、公害の及ばない清らかな土壌である南オーストラリア。

過酷な環境でもあり、この地で育つ植物はとってもエネルギッシュなんですって目

特にこのグレイスフルビューティーシリーズは、毛穴やくすみ、乾燥肌荒れなどの肌の悩みのために作られたラインなんですよね。
手に持った画像内容量50mL。遮光性のビン。

これで、8,500円(消費税込:9,180円)♪
持ち手部分の画像上の持ち手部分が黒いスポイトになっています。

肌にしみない優しいオイル

このオイルは、サラッとした、オリーブオイルのような、軽やかなテクスチャ。

香りは、ジャスミンティーを飲んでいるかのような、あっさりとした爽やかな香り。

旦那さんは、朝と夜、洗顔後に、まずブースターとして、3滴ほどを手に取り、伸ばしています。

柔らかいオイルだけあって、ほんの数滴でも、顔全体に伸ばした挙句に、肩周りまで伸びてしまいます。

コスパに関して言えば、最強かもハート
オイルの画像ブースターとして、手でゆっくり抑えていくと、肌の中に少しずつ、吸収されているのか、割とすぐに、肌がさらさら〜となり、ベタつきが軽減してきます。

本当にオイルなのかしらは?とびっくりするくらい。

その後で、化粧水をし、パックとしてクリームを塗っています。

これがまた、秋から大活躍しまくり。

これを塗っていると、だんだん、肌の凹凸がなくなってきた気がするので、私もこっそりお気に入り気分高揚矢印
トリロジーのオイル特に、旦那さんがこのオイルを気に入ってます。

現在、ハウスダストと乾燥肌で、鼻の下あたりがカピカピして、痛くて仕方がないらしいのですが、このオイルは、あまりしみないのですってビックリマーク

もちろん、これを塗ったからといって、鼻の下の痛みが治まるわけではないらしいのですが、この時期に使えるコスメって限られてしまうので、逆に無いと大変なのだとか涙

原料

サフラワー油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ヒマワリ種子油、マカデミアナッツ油、ローズヒップ油、アボカド油、クロフサスグリ種子油、オオミテングヤシ果実油、クリスマムマリチマムエキス、ヨーロッパシラカバ葉エキス、セイヨウニワトコ花エキス、カンゾウ根エキス、カカオ脂、香料*、トコフェロール、ヒマシ油、ダイズ油、ニンジン根エキス、パルミチン酸レチノール、β-カロチン*香料-植物精油
引用:ジュリーク公式サイトより

自然由来のトリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル(皮膚保護剤、油剤)が入っています。また、パルミチン酸レチノールは、皮膚コンディショニング剤、ビタミン類、油剤として使われています。

高配合だとかぶれなどがあるみたいなのですが、基本的に低刺激。配合量も少ないので、旦那さんもほっとして使っています。

超敏感な時期にぴったりかと!

乾燥肌が辛いのか、旦那さんは、本当に、鼻のかむのも大変そう・・。

すぐに赤くなってヒリヒリするらしく、ケアしたいけれど、生半可なものだとすぐに痛がり、ますます荒れる始末・・。
トリロジーのオイル化粧水でケアしようとしても、痛い!しみる〜!ってことが多かったので、オイルが使えることがわかった時には、もう、大喜びでしたハート

成分も、なかなか良心的ハート

私も安心して使わせてもらってます♪

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